初冬(?)とは思えない、あたたかい日が続きます

今年の秋は、紅葉が遅いですね

 

のんびりした季節に

本日は、氷のバラことケンブリッジ社のビンテージグラス

「ローズポイント」のご紹介

 

 

秋の光を浴びてなお一層美しい

氷の彫刻のように燦然と輝く、美しいビンテージガラス

 

このままずうっと見つめたくなる美しさ

 

 

ローズポイントのほう、柄は同じで

シェイプのほうは3タイプございます

 

シンプルであったり、装飾的であったり

それぞれの味わいや、良さが見受けられますね

 

 

 

こちらは蝶々の羽のように優雅な持ち手と、ふちが印象的な

3500番のタイプとなります

 

 

氷の彫刻のような輝きに

こころ和むひととき

 

 

繊細そうなガラスに見えますが

1930年代のアメリカではもう耐熱ガラスが発明されていたんですね

 

温かいものも、冷たいものも、どちらでも大丈夫

 

 

 

 

ばらの美しく咲く季節は

なんだかバラ柄のガラスが特にいとおしい

 

 

本当のバラは大きいけれど

小さくデザイン化されたアメリカンローズの美しさも

また、いいものです

 

 

名称未設定-1.jpg

 

 

朝に晩に、めくるめく魅惑のアメリカンガラス

ケンブリッジのバラを楽しんでみませんか

 

 

秋のバラの花が、いっそう美しく咲く今日このごろ

今日ご紹介した商品の紹介ページはこちらからどうぞ

 

ケンブリッジのローズポイント

 


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柿の美味しいシーズンは

店長のおやつにも柿が続きます

 

いちごやりんごなどは煮たり、加工した果物も好きですが

 

こと柿に関しては、なにもさわらない

柿ヨーカンなどにしない、素のままの果実が好きですね

 

 

木に残っている柿も、だいぶ熟した感じになってきました

 

地球温暖化の影響はありますが

もう、晩秋といってもいいころなのでしょう

 

 

 

と言いつつ、朝顔もまだ咲いているので

いまひとつ晩秋感のな今年の秋

 

なんだか今年の冬も暖冬になりそうな予感

 

 

 

さて、朝顔ではなく

いつも出かける朝市で、珍しい柿があったので買ってきました

 

お店のおばちゃんが言うには「マンゴー」の味がする柿とのこと

ほんまかいな?

 

やわらかく熟れた柿は果肉がプルプルしていて皮を剥くことができません

半分に切って、そのままいただきました

 

 

 

味はマンゴーかなあ???

美味しかったですが、やっぱり超甘い柿の味がしました

 

羊羹のような円熟した甘みの柿

 

なんでも、渋柿のしぶを抜いた柿なのだそう

だからちょっと、干からびた感じになっているんですね

 

世の中には、まだまだ知らないものがいっぱいです

 

 

柿が大きすぎるので、お皿が小さく見えますが

お皿のほう、小型の巻きパンなら4個のるサイズです

 

 

ドレスデンスプレイといっしょに

いい時間を過ごしませんか?

 

 

カップサイズのほう

通常サイズと、ひとまわり大きいモーニングサイズの二種類ございます

 

 

在庫品ですが

コーヒーのセットもございます

 

お好みでどうぞ

 

 

北大阪の秋のさんぽ道には

柿と、朝顔の花だけでなく

 

まだ、ひまわりの花も咲いています

 

これは気候の変化ということではなく

単に品種の問題かもしれません^^

 

 

夏なのか、秋なのか、わからない日常生活ですが

本日、11月8には立冬

 

冬の野菜、かぶも出回って来ました

ドレスデンスプレイに、甘酢漬けをのせてみましたが

白く輝いて、きれいでした

 

 

 

 

今日から暦の上では、冬の始まりです

みなさまどうぞ風邪などひかないようお体に気を付けてお過ごしくださいませ

 

商品ページはこちらからどうぞ

グリーンのドレスデンスプレイ

 

 

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波状の文様がなんだか可愛い

スパイラルのパトリシアさん、入荷しております

 

ちょっと貫入が多いのですが、そのぶんお安め

 

そしてカップアンドソーサーで、プレートは無いのですが

そのぶん・・といってはなんですが

ソーサーのほう2枚付いております^^

 

 

いらない・・・といえばいらないものですが

1枚は、もしかして壊れたときようのスペアに

 

もしくは、アイデア次第でお好みでおつかいくださいませ

 

 

ソーサーは、まだ余っているので

わたしも使用に使っています

 

なかなかに実用的で、魅力的

 

 

バラの咲く季節にかわいいパトリシア

お手元で楽しんでみませんか?

 

 

ドイツの園芸家、コルデスの作り出したパトリシアローズ

 

コルデスのばらはよく見るのですが

パトリシアローズが無いですねえ

 

似た花なら、けっこうあるのですけど

 

 

 

大阪近辺で、パトリシアローズが咲いている場所をご存じのかた

ぜひ教えてくださいませ

 

1930年代から咲き続ける魅惑のバラ

ぜひ現物を見たいもの

 

 

スパイラルのバラは優雅でかわいらしい

 

ちょっと音楽のような魅力にあふれていて

これもまた、いいものです

 

 

 

秋のひとときは、バラを愛でながら

いい時間を過ごしませんか?

 

 

今日も、秋晴れのいい一日になりそうです

 

す〜さんのバラはこちらから

リボンのパトリシアローズ

 

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英国を旅するバッグは深まる秋の森へ

 

今月は、フランス産ゴブラン織の生地を使用した

中世イングランドの世界を思い起こさせてくれるようなクラシックなお品

 

秋のひとときは、冬間近のイギリスの森を

あたたかいワインを飲みながら散歩するような気分で使ってくださいね

 

 

そしてちょっと暖かい室内へ行きたくなったら

味わいのあるティールームなどへ

 

温かい紅茶とクッキーをおともに

クリームティーもいいかもしれません

 

 

メイン生地には、ヨーロッパの気品漂う

高品質のゴブラン織の布をたっぷり使いました

 

美しい織り感の、ふっくら丸みのあるトートバッグ。
 

 


 

「冬のライオン」という、古いイギリス映画をご存じでしょうか?

キャサリン・ヘップバーンが出ていたやつです

 

フランス出身のイングランド王ヘンリー二世とその家族の物語

中世の美しい画像を、このバッグの織り生地を見て思い出しました

 

 

映画のタイトルではないですが、お品には二頭のライオンが描かれています

 

ライオンはイスラム絨毯では「権威の象徴」ですが

ゴブラン織りにも、なにか似たような意味があるのだと思います

 

 

 

もうひとつ、こちらも中世の染織品

フランスのクリュニー染織美術館にある「貴婦人と一角獣」のタペストリー

 

世界で最も美しいと言われる中世のゴブラン織り

6枚でひと組みのシリーズなのですが、一枚のゴブランには

貴婦人と一角獣、それからライオンが描かれています

 

ちょっと今回のゴブランに似ています

 

 

中世の染織作品を思わせる、美しいバッグは

壁にかけて、タペストリーとして楽しんでも素敵ですね^^

 

サイドは生地には、あたたかくて軽いウールフラノ地を使用

ワイン色で、ゴブランの生地をふんわり取り囲んでいます

 

 

片面のゴブラン生地はポケットになっていて

鋲止めはスナップになっております

 

ポケット下部に全面につかわれているブラウンの生地は、

世界に誇る日本のブランド、クラレの高品質ポリエステルスエード

 

スムーズな手触りで、眼鏡ふきなどにも使われている素材です

 

 

内側にはファスナーポケット1つと、仕切りポケットが2つ。
いつもながらに、収納力は抜群です

 

 

持ち手部分および裏底は本革使用です

 

秋から冬にかけて、濃厚な温もり感が満載のバッグで

至福のひとときを過ごしませんか?

 

 

 

深まる秋のひととき、素敵なバッグとともに過ごすいい時間

 

一枚の中世絵画のように美しいゴブラン織りのバッグ

ぜひ、お手元にいかがでしょうか?

 

 

なお、これまでの写真は、朝の自然光で撮影したお品

下記写真は、夜間の蛍光灯の下で撮影した写真となります

 

使用している染料のためだと思われますが

屋内で見るほうが、深みのあるお色に見えますね

どちらも魅惑的な色彩ですが^^

 

 

サイズは、

タテ(本体中心):約32cm ヨコ(最大):約212cm マチ:約10cm、
持ち手:約45cm 肩にかけられる長さです

 

皮部分はすべて本革です

 

商品ページはこちらからどうぞ
英国を旅するバッグ

特製ハンドメイドカバンに興味を持たれたかたは下記リンクもどうぞ^^
ハンドメイドのマーケットプレイス「Creema」 PLAIN WEAVE販売ページ

 


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英国ビンテージ、ホーンジー社人気のマグカップ

マスタード色と、イエローオーカー色のカバ入荷しています

 

機嫌よさそうに、かわいくほほ笑むかわいいカバ

ちょっと、バカボンパパの笑顔のよう

 

 

カバって、意外と人気高いんですね

 

さきごろ訪れた天王寺動物園でも、ひとだかりができていました

おおきくて、のんびりした姿に癒されます

 

 

おっとりした雰囲気ですが、いちおう猛獣なんでしょうか?

カバと、観客スペースはえらく離れていて、細かいところは見えなかったので

天王寺動物園さんのブログから写真を拝借

 

この子は、オスのゲンちゃんだそうです

 

出典:天王寺動物園カバのブログ

 

ホーンジーのマグに描かれているカバも

オスなような気がしますね

 

 

 

歯を磨かれているカバ

 

こころなしか、飼育員さんも、カバに似ている気がします

やはり担当は、そういうところも重視して選ぶのでしょうか

 

出典:天王寺動物園カバのブログ

 

カバのキュートなおしりと餌

だいぶ、のんびりした感じですが、ちゃんとお魚は捕まえられるよう

 

 

なお、Parkerという文字が目立ちますが

「公園の管理人」という意味のようです

 

マスタード色のほうは、色感はブライトで

イエローオーカーのほうは、マットな色感です

 

 

秋の一日、のんびりとカバマグでミルクティーなど飲みながら
クッキーでもいかがでしょうか?

 

 

 

 

ユーモアあふれるかわいいジャングルマグの世界
毎日が、少し楽しくなる可愛いアイテムです

商品ページ
ジャングルマグとズーディアック

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散歩中に、稲刈り後のモミを鼻にくっつけて

笑っているオパールさん

 

お茶碗のゴハン粒お鼻にくっつけているみたいで

食いしん坊そうで、か〜わいい

 

お鼻もだいぶ黒くなりました

 

 

 

関西の稲刈りも終わりました

 

台風のあった地域はどうだったのでしょうか?

被害に遭われたかたの、できるだけ早い復興を祈ります

 

 

 

収穫の秋、いたずらオパールさんの秋

しろい犬は、謎の黒タビ犬になってご登場です

 

 

白タビの猫とかはよく聞きますが
本日は黒タビ犬

稲刈りが終わった散歩道、
田んぼに入ってドロ遊びするのがお気に入り^^

 

 

 

 

収穫を終えた秋の田に

夕日を浴びてたたずむ白い犬の姿は絵になります

 

Image

 

秋はしずかに更けて

これから冬を待つばかり

 

スーパーには新米も出回っています

 

 

おいしいごはんが食べたいな

 

出されたものは、なんでもきれいに平らげるオパールさんですが

彼女もきっと心の中で、そう思っていることでしょう

 

 

秋の日差しを浴びて

なんだか、さらに色が白くなったように見える

鈴木その子さんのようなオパールさんのすがたが麗しい

 

本日も素敵な一日でありますように

 


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大阪と京都の間に位置する守口市

文禄堤といわれる旧街道沿いの、江戸時代に栄えた宿場町

 

街道筋に、古くからのお屋敷がのこります

 

今回訪れたのは、江戸時代の酒屋さんを改装した英国カフェ

「文禄薩摩英国館」さん

ティーポットがかかっていないと、いったい何の店か見当もつきません

 

 

 

扉を開けると、文明開化のころの息吹がします

アンティークの家具に、鹿児島産の紅茶などがならんでいました

 

鹿児島県にある国産紅茶の会社の

アンテナショップ的なもののようです

 

 

幕末にイギリスへ留学されたかたも多かったようです

 

「鹿児島とイギリスを紅茶でつなげたい」という

多少無理のあるキーワードが印象的でした

 

 

昼下がりの静かな空間

中庭の明るさと相まって、幻想的な世界でした

 

 

お庭を見ながらアイスティー

光を浴びたガラスが何とも言えず美しい

 

ミントティーにしたのですが

ミルクと砂糖を入れるとモロッコティーみたいで美味しかったです

 

 

こちらがメインのスコーンランチ

 

ハーブとチーズのスコーンに、ハーブバター添え

野菜サラダ、カボチャサラダ、それからソーセージ

 

 

鹿児島産の黒豚ソーセージだそう

スコーンにのせ、クリームチーズソースとバターで食べると美味しかったです

 

 

まるで森の中にいるような

風雅なたたずまい

 

客席はそんなに多くはないですが

ほんとに、隠れ家という感じの場所

 

 

ちょうど拡大、改装中で

壁紙を貼ったばかりの部屋に、アンティークの家具が運ばれていました

 

ここもいいお部屋になりそうです

 

 

酒屋さんということで、古い井戸などもありました

 

家の中に井戸があるのはびっくり

これは移動してきたのかもしれません

 

 

これはなんでしょう?

一升ますと、鶏の剥製でしょうか?

 

何かの魔除けかもしれません

 

世の中には不思議なものがいっぱい

 

 

入り口は、自動ドアが壊れていて手開きでしたが

逆にそれがいい感じでした

 

日本の空間は、陰翳礼讃

 

 

場所がかなり辺鄙なところにありますが

お近くにお越しの方は、おすすめです

 

文禄堤薩摩英国館

 

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秋風にピンクの風

 

定番のドレスデンスプレイ

可愛いスープボウル&ソーサー入荷しています

 

いろいろ使えて、便利な子たちです

 

 

なお、雑学ですがドレスデンスプレイの「ドレスデン」という名称は

陶芸のさかんなドレスデン地方から来ています

 

ビクトリア時代、ヨーロッパの最高峰だった、マイセンなどのドレスデン地方の陶磁器に
多く描かれていた小花柄を「ドレスデン」と呼ぶようになり

 

そこから派生して、単なる小花チラシの柄もドレスデンと呼ぶように変化していったようです
だいた、1930年代〜1940年代初頭まで、この呼びならわしは続いたもよう

 

 

 

うち、1900年代前半の陶器を輸入していますが

スージークーパーや、ノリタケの柄名に「ドレスデン」という名前が入っていて

 

なんで、こんな名前がついているのか、最初わかりませんでした

 

現代でいう、シャーペンみたいなノリだと思われます

企業名や産地が一般呼称に変化していくわけですね

 

 

ドイツのドレスデン地方にもこんな可愛らしい花がさいているのでしょうか?

 

ちいさい花は、それだけで、なんだか健気で

心を打ちますね

 

 

もう一つ、シュガーボウルも入荷しております

 

ちょっと大振りの、ごはん茶碗くらいの大きさ

便利で使いやすいサイズです

 

 

それからカップのみですが

ちょっと珍しい、ピンクシャンピオン入荷しています

 

お品のほう、カップのみですが

ひび、かけ、貫入も見られず、いい状態です

 

 

 

ピンクシャンピオンは、和名ではセンノウという植物で

ナデシコ科の花なのだそうです

咲くやこの花館で、先日、似た花をみかけました

 

 

ナデシコ系の花ではなく

ダイヤモンドリリーという、ヒガンバナ科の植物ですが

 

穏やかで、秋らしいかわいい花

 

 

 

野に咲く花がかわいい季節

かわいいカップには、お花を活けるにも、いいかもしれませんね

 

 

なんとなく色合いの似た

コースターも、おまけでお付けいたします

 

 

秋のひとときは

スージーの花柄で、なごんでみませんか?

 

 

商品ページはこちらからどうぞ

ピンクのドレスデンスプレイ

 

 

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昨日のプランタンに続き

秋なのに、春らしいシェリーのお品をご紹介

 

初入荷となります

デザイン名はハレベル

 

ちょっと、「ブルーロック」に似ていますが

もう少しお花は大き目で、はっきりしています

 

 

ハレベルとは聞きなれないですが、イトシャジンという植物

あ・・・・よけい聞きなれない名前になりましたね^^


中部ヨーロッパ、北アメリカなどに生育する植物で、キキョウ科

 

春から秋にかけて、釣り鐘型の花を咲かす

かわいらしいムラサキのお花

 

 

 

ムラサキの花???

 

食器のデザインはブルーになっておりますが、

細かいことは気にしないでください

 

青い花もイギリスにはあるのでしょう

 

 

 

イギリスのカントリーティールームへ行った気分で

ハレベルの、かわいい器を楽しんでみかせんか?

 

 

形はおなじみデインティシュエイプ


形状のディンティとは、「愛らしい」という意味があるのですが

その名の通りイギリスらしい、とても素朴で愛らしいデザイン

上から見ると、花びらのようです

 

 

 

 

そしてもう一つ、在庫のお品ですが、プリムローズ

 

宵待草は秋の色

お月さまから、ひかりの色をもらったのでしょうか

 

竹久夢二の世界を思い出す

やわらかい花のいろ

 

 

 

ロマンチックの王道といってふさわしい、

少し前の古きよきイギリスの、 可憐なお品です

 

 

秋のひとときに

優しいシェリーの器を楽しんでみませんか?

 

 

シェリーのプリムローズ

シェリーのハレベル

 

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本日、10月31日はハロウィーン

 

今日は、ハロウィンのランタンではなく

プランタンのご紹介

 

しょうもないおやじギャグですいません
クッキーのジャックオランタンも笑っています

 

 

ひびやかけ、貫入のないきれいなプランタン

 

通常のデザインと少し異なる小花チラシのタイプ
かわいらしくて人気のお品です

 

 

通常は、右のデザインがスタンダードですが
五分の一くらいの確率で、左のデザインも出回っています
どちらも可愛らしい

 

 

ニ客入荷しておりますが、どちらもぱっと見、新品かと思うような
非常にきれいなコンディションです

 

長いこと、キャビネットの隅にでも潜って眠っていたのでしょう

 

 

ぱっちり目をさました
イングランドのちいさい花柄プランタン

 

おはよう!

 

 

そういえば、明後日のラグビーはイングランドと南アフリカの対戦ですね
どうなることでしょう

 

南アフリカを応援している人が多いようですが
もちろん私はイングランドを応援いたします

 

 

秋の野原にプタランタン

 

プランタンとか、フランス語で「春」を意味しますが

秋に見ても、また可愛らしく新鮮です

 

 

秋の光を浴びてプランタン
お手元にいかがでしょうか?

 

 

今日も秋晴れのいい天気になりそうです

 

商品ページはこちらからどうぞ

かわいいプランタン

 

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