9月はピンクのお月さま

スージークーパーのピンクのクレッセントのご紹介

 

色を付けてから、手で三日月の形をはじくようにつけた
エアログラフという技法を用いたユニークなお品

 

ひとつひとつ柄の出方がことなるため

同じ柄のものは世界にふたつと存在しません

あなただけのお月さま

 

 

ピンクのかわいいお皿たちを

ぜひ楽しんでくださいね

 

 

お品のほうは、1〜2人用のちいさいコーヒーポット

カップ&ソーサー、お皿、エッグカップ、調味料入れ

 

もとは一人用のモーニングセットだったのではないかと思われます

 

 

調味料入れ、かわいいですね

 

親指の先ほどのちいさい塩コショウ入れたち

もうひとつ余分なくぼみは、マスタード入れの場所だと思われます

 

日本では存在しない、不思議な調味料入れ

 

 

秋はピンクの花がかわいい季節

 

花の名前はわかりませんが

愛らしい花が咲いていました

 

 

フルーツはまだ桃が似合います

 

 

 

美味しそうな桃を前に

小鳥たちがはししゃぎます

 

 

秋風がそよぎ

小鳥がさえずるいい季節になりました

 

 

スージークーパーの桃色食器で

いい時間を過ごしてみませんか?

 

 

おままごとみたいな小さいアイテムたち

インテリアとして場所を取らない、かわいいお品たちです

 

 

商品ページはこちらからどうぞ

クレッセント

 

秋だというのに、夏がもどってきたような今日このごろ

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今月の英国を旅するバッグは、ロンドンの象徴「テムズ川」を訪れます

さまざまな歴史とロマンに彩られた偉大なる流れ

 

このテムズ川流域で、1997年からはじまった

ロンドンの9月最大規模といわれるフェスティバルが「テムズ川フェスティバル」です。

 

まだまだ知名度の低いお祭りですが

これからどんどん大きく盛大なものになってゆくのでしょうね

 

 

今回のバッグは、ロンドンを支える偉大なるテムズ川がテーマ

川辺の散歩を思わせるような、ブルー系のストライプ。


ちょっとルーズな印象の、大人のカジュアル感をイメージしました。

 

 

川べりのモダンなカフェに似合いそうな

ちょっとくつろいだ感じのテロテロ感が、魅力的

 

いいバッグ片手にお洒落なカフェでのんびりしてみませんか?

 

 

メインの布はイタリア製のリネン生地。
国産のシェニール入りの布をサイドに、上部と底部分は厚めの本革を
組み合わせています。
 

アクセントの鋲が、船の錨のようで、かっこいいです

 

 

 

背面に大きめのスウェードポケット、内側にはファスナーポケット1つと、
仕切りポケット2つ。
 

 

 

持ち手はマクラメタイプのリネンを使いました。

かわいい青のヨットを思い起こさせてくれます

 

 

お気に入りのバッグを片手に

リバーサイドを散策してみませんか?

 

何かいいこと起こりそうです

 

 

表と裏は、それぞれ、こんな見え方になります

おしゃれな壁掛けとしても素敵ですね

 

 

魅惑のテムズ川フェスティバル

 

コンサートや歴史的なイベントの再現なども行われる

なかなか意義深いイベントだそうです

 

大阪の淀屋橋にはときどきラバーダッグが来ているようですが

こちらにはカバも泳いできたもよう

なんだか楽しそうなイベントです

 

 

まだまだ暑い日が続きますが

さわやかな青いバッグで、いい時間を過ごしてみませんか?

 

 

 

 

サイズは、

タテ(本体):約38cm ヨコ(底部):約34cm マチ:約8cm
持ち手長さ:約33cm です。

 

商品ページはこちらからどうぞ
英国を旅するバッグ

特製ハンドメイドカバンに興味を持たれたかたは下記リンクもどうぞ^^
ハンドメイドのマーケットプレイス「Creema」 PLAIN WEAVE販売ページ


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芸術の秋にふさわしく

オールドホールのお洒落なカフェオレポット、「カムデン」入荷しています

こちらは片手で濃いお茶かコーヒー
もう一方でミルクを注ぎます

ミルクティーはお茶が先か、ミルクが先かという論争がありますが
これだと同時に入れられてベスト!

 

 

木部のほう、色剥げが進んでいるのと

ふたのつまみのほう、ゆるくなっており、回るので

お値段お安めです

 

 

いいポットがあれば、おいしいカフェオーレが楽しめそう

抹茶オーレもいいですね

 

 

休日の朝はちょっと楽しく

いつもよりボリューム満点のブランチを楽しんでみませんか?

 

 

カムデンシリーズ、同じラインのトーストラックもございます

 

10枚切りの薄いトーストを、湿らないよう立てて

カリカリの状態で味わえる、日本にはないお道具がトーストラック

 

1958年にこのトーストラックで、初のデザインセンターアワードを受賞しました

 

P5300783.jpg

 

それからもうひとつ、名作を入荷しております

 

ロバート・ウエルチ、1967年の名作AVON「エイボン」

 

 

くせがなくシンプルで美しい、そこにあるだけで、ただ魅力的

 

 

 

シュガーボウルとミルクジャグ

なぜかシュガーボウルに謎のフタがついております

 

たぶんこれは後年、誰かが何かのフタを乗せたのだと思いますが

あまりにもぴったりはまるので、もしかしてプロトタイプか何かかもしれません

 

 

ステンレスのポットは陶器より保温性がよく

割れたりすることもなく、とても機能的

 

 

芸術の秋は

ちょっとミュージアムのようなカフェに行った気分で

ロバート・ウエルチのアイテムを楽しんでみませんか?

 

 

普段使いの美しいお道具がアートだと

毎日が、少し楽しくなりますよ

 

 

 

 

1960年代〜1970年代を中心とした、身近なアートデザイン

オールドホールの商品ページはこちらからどうぞ

 

オールドホール

 

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おいしそうなオヤツを目の前に

瞳を輝かせるオパールさん

 

きみのひとみはいつもダイヤモンド

 

 

きょうのおやつは何かな?

 

なにもらったの?

大型の塩昆布かしらん?

 

 

ブッブー

美味しそうに黒い物質をかじるオパールさん

 

バックミュージックで答えが流れてしまいましたね

 

 

おぱーる飼い主お母さまの

「牛タン!」という声のイントネーションが関西らしい

 

カラカラや〜、カラカラや〜という

ナレーションが背後で流れていましたね

 

 

なおこのシュールな食べ物は、私が千葉に行ったとき買ってきたおみやげです

 

100グラムで408キロカロリー

まあ、ダイエットには向かないかな

 

「はい、お土産」と差し出した時の、オパ飼い主さんの

微妙な・・・・表情が面白くて笑ってしまいました

(写真には取りませんでしたが・・・)

 

 

飼い主さんは、オパさんに

シュールな天然おやつを与えるのがお好きです

 

これ、怖かったですね

ぶた鼻

 

__

 

ブヒブヒ言いながら

ぱくんと飲み込んだオパさん

 

 

Image3

 

見た目はこわいがヘルシーフード

さいきんは、いろんなものがありますね

 

おやつを前にすると、いつもニコニコ現金笑顔

この笑顔にやられてしまうんですね^^

 

 

秋はこぶとりの犬を

いっそう丸々と肥やす、たのしい季節でございます

 

 

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今年もやってきました

梅田阪急の「東京おやつショー」

 

ライブでつくる、おやつの数々が魅惑的

 

入り口にはやっぱり、かき氷屋さんが陣取ります

最近は、冬でもかき氷食べるようになりましたけど

 

 

パンパンに押し詰めた氷にたっぷりのシロップそれからフルーツ、

出来上がってゆく様子を見るのが楽しい^^

 

 

秋のフルーツを使ったお菓子がならびます

シャインマスカットが、キラキラ輝きます

 

 

秋ですねえ

できたての美味しそうなスイートポテト

後ろに光るレトロな大学芋も素朴でいい感じ

 

どら焼きや、こういう懐かしい系のものも、たまにはいいですね

 

 

 

こちらも季節もの

いちじくのマフィン

 

ロカボなど、凝ったお菓子が多かった去年に比べて、

今年は全体的に地味なお菓子が多かったでしょうか

こういうものにも、その時々の傾向があるようです

 

 

ライブショーといえば、ちかくの商業ビル、ルクアの地下に

今年の春から、ちょっと面白いライブ形式のフードホールができていました

 

ショーのような実演販売があったり、買ったものをその場でBBQしたり

お客さんも一緒に楽しめるアメリカ型のマーケットとのこと

 

お寿司屋さんではマグロの解体ショーしてました

 

 

お肉屋さんの前では

大きいチーズをカットする店員さん

 

 

削りたてのチョコも魅惑的

 

 

前を踊っているくまさんのクッキーも

たいへん可愛かったです

 

 

握りたてといった感のあるおにぎりも

こんなジャンボサイズまで

 

 

ビュッフェスタイルの、お惣菜売り場

はんぱない数に圧倒されました

 

ちょっと遊園地というか、ディズニーランドというか

スーパーがこんなエンターテイメントになるなんて・・・・・すごく楽しい

 

こんな面白くて種類豊富なのに、商品価格は普通のスーパーと同じでした

 

 

 

阪急オアシスという、大阪全体に支店のあるスーパーマーケットの直営だそうですが

大阪のスーパーもどんどん変わっていくのだなあって、感心しました

 

東京おやつショー

キッチンマーケット

 

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明日から9月のはじまり

ホームセンターに並んでいるぶどうも

美味しそうな色に、色づいていました

 

 

 

今日はぶどうと一緒に

スージークーパーのリーピングディアのご紹介

 

彼女のコーポレートマークともいえるシカの姿を

デザインした、めずらしい作品

 

 

 

スーパーの店先にも

秋の味覚、ぶどうが目につくようになりました

(まあ、一年中あるといえば、あるのですけれど^^)

 

 

 

まだまだ暑いですが、初秋のひととき

スージークーパーのリーピングディアで

秋を感じてみませんか?

 

跳ね回る鹿が愛らしい

 

 

ここで雑学です

 

関西のかたならピンとくるかもしれませんが

このシカ、奈良交通のバスのマークに酷似しているんですよね

 

ちなみに奈良交通は1929年1月の創業なのですけど

同じく1929年の10月、スージークーパー27歳の誕生日のとき
彼女はグレイ社を退社し、自身の会社を立ち上げています

 

とっても奇妙な鹿つながり

 

参照元:奈良交通のバスの歴史

 

しかの毛並みは

ちょっとキーウィに似ています

 

だから・・・何という感じですが

面白かったので、ブログに書いてみたくなったので。。。。

 

 

スージークーパーのボウルはお惣菜をのせるのに便利

可愛くて楽しい器です

 

なお、器にところどころ線が入っているのは

金継修理したものです(私物は修理品ばかり^^)

 

 

 

ひたひたと迫りくる秋を感じながら

スージークーパーの器を楽しんでみませんか?

 

商品の紹介ページはこちらからどうぞ
リーピングディア

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英国陶器のふるさとストーク・オン・トレント

 

もう8年ほど前に訪れたときの写真なのですが、街の中心に

サー・ヘンリー・ドルトン(1820〜1897)の銅像が立っております

 

現在まで続く(他社に吸収合併されてますが^^)英国の名窯ロイヤルドルトンの2代目で

会社の基礎を築いたかたです

 

 

きょうはそのドルトンさんのアジアティツクフェザンツのご紹介

1882年から使われていたバックススタンプ

 

Doultonの文字が見られます

 

 

なお彼は1887年に、陶磁器界では始めてナイトの称号を得

会社も1901年にエドワード7世より「ロイヤル」の称号を得ます

 

ということは、ロイヤルドルトンになるまえのお品なので

製造は1887〜1900ということになるのでしょう

100年以上前の美しいアジアティックフェザンツ

 

エッチングを施した銅版にロール紙を押して模様を転写し陶器に貼っていく

「銅版転写」という技法は、陶磁器の装飾法の一つであり、

18世紀中頃、イギリス人のジョン・サドラーとガイ・グリーンが完成させました

現在も、この銅板転写の手法を使い商品を作り続けているバーレイのお品と比べてみましたが、

100年前は現在より銅版が細かく彫りあげられていたため、色が非常にやわらかく出ています

 



100年以上愛されているデザイン

味わいのある、単色の素朴な図案は簡素ながら品格を感じます

 

Asiatic Pheasants
名前は和訳すると「アジアの高麗キジ」
描かれているモチーフは東洋原産の高麗キジと牡丹の花

まあ、要するに花札の世界ですね

 

大小2枚、入荷しております

これは、お使いになる場所に合わせてお選びください

 

100年前のアンティークは、「悪霊が憑いているのではないか?」と思うくらい

激しく使用され、怖いくらいにに変色したものが多いのですが

(それはそれで、味わいもあるのですが。。。^^)

こちら、両方とも貫入がなく、非常にコンディションがよいです

 

とくに大きいほうは、一瞬、新品?

かと思うようなきれいなお品です

 

 

 

イギリスのむかしのおうちに必ず(?)あった
ブルーとホワイトのシンプルで格調高い陶器

今でもイギリスのお皿をコレクションしているティーショップなどに行くと

この、アジアテイックフェザンツは必ずあります

この淀屋橋の英国カフェのキャビネットにもありましたね^^

 

Pb290187

 

 

アンティークのアジアテイックフェザンツの収集は
その美しさもたのしむところだけれど
歴史をさかのぼるのも楽しい

 

 

 

なおアンティークのアジアテイックフェザンツはお皿中心なので

現行品のカップ類と合わせて楽しまれるのも素敵です

 

Img_7761

 

古くてあたらしい、変わらない魅力がアンテイーク

 

秋はアジアテイックフェァンツと一緒に

いい時間を過ごしてみませんか?

 

 

商品ページはこちらからどうぞ
アンティークのアジアティックフェザンツ

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今月15日に、イギリス文学者の出口保夫さんが89歳でお亡くなりになられました

 

1980年代から1990年代にかけて、先生のご本を読まれて

イギリスと、英国紅茶に興味を持った人も多いのではないでしょうか?

 

あらためてご冥福をお祈りすると共に、

素敵なご本の数々をありがとうございました

 

 

読むのはもう20年ぶりくらいになるのでしょうか?

図書館で、何冊か借りてきました

 

紅茶って、ポットを使うとティーパックでも美味しくなるんだあとか

初めて読んだときの感想を思い出しました

 

1990年ごろ、初めて訪れた堂島のロンドンティールームの思い出とともに

紅茶への扉を開けてくれたご本です

 

 

息子さんの描く挿絵が、これまた可愛かったですね

読み返していたら、なにげなく、バーレイの「キャリコ柄」がありました

 

うちはこのお品から、お名前をいただいたので

なんだかうれしい限りです

 

 

出口保夫さんの本の中にスーさんはいませんでしたが

挿絵を描かれた息子さんに、パトリシアローズを描いてもらったら

さぞかし可愛いだろうなあと思います

 

 

ご本のなかには美味しいスコーンと紅茶の

素敵な食べ合わせのお話が描かれていました

 

紅茶にスコーン、クロテッドクローム、ジャムは最強です

 

 

とはいえ、人生でいちばん太りやすい年齢に達したので

お茶請けはもっぱらフルーツですが

 

 

名残惜しい夏と

今年、もう最後になるであろうスイカ

これもまた、おつなもの

 

ティーカップのバラと、スイカもよく似合います

 

 

おすすめは横綱タイプのシュガーポット

関取のように鎮座しております

 

 

あと、在庫でピンクとグリーンのばらも咲いています

 

キャビネットに三色並べるのも楽しいですよ
あなたは、どの色がお好みですか?

 

P6071063.jpg

 

おだやかな秋のひととき

素敵なバラの食器でいい時間を過ごしませんか?

 

 

商品ページはこちらからどうぞ

パトリシアローズ

 

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1970年代のイギリスからはるばる日本へやってきたお品のご紹介

 

トコトコと可愛い足音が聞こえてきましたよ

不思議な足つきのカップやポット類

 

この子たちはHOVISでお馴染みカールトンウェアのビンテージ陶器

ユニークでなんともいえず愛らしい

 

 

 

丸っこいメアリージェーンシューズを履いた食器たちは

イギリス人の陶芸家であり、詩人であり、イラストレーターでもある

多彩なアーチスト、ロジャー・ミッチェルの作品

 

彼が当時のパートナーであるナピオルコフスカにアイデアをもらい

1973年にシリーズ化したのがこのウォーキング・ウェアWalkingWare

 

 

なお、作者はロジャー・ミッチェルさん

ざんねんながら去年お亡くなりになりました

Roger Michell(1947 - 2018)

 

おしゃれで可愛らしいおじいちゃん

 

Wikipedia:Roger Michell

 

カップ、ポット、ミルクジャグ、シュガーポット、お皿等々

カールトンウェアの会社が傾く1980年代中後半まで

今にも踊りだしそうな楽しい食器が作られました

 

その中でも、現存するものはカップがいちばん多いですね

 

 

 

 

それから次いで、エッグカップもよく見かけます

ちょこまかとして、かわいい

 

 

 

おやおや

くるんと、ひっくり返りましたよ^^

 

 

 

お皿などは生産数が少なく世の中でみかけません

コレクターアイテムとして高値で取引されています

 

それでも、いろんなアイテムが一堂にあつまれば

さぞかし元気で素敵なことでしょう

 

 

上から見ると、意外にも普通です

 

 

朝食のひととき

可愛いカールトンウェアでなごんでみませんか?

 

 

トコトコと妖精の歩くかわいい足音が聞こえそう

 

 

1970年代のイギリスからやってきた

ふしぎなふしぎな足つきテーブルウェア
あまり不思議すぎて・・・好みのわかれるところだと思いますが
新しいオーナーさまお待ちしております

 

商品ページはこちらからどうぞ

 

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イギリスの教会の地下を改装した

涼しいお墓バーこと「カフェ・イン・ザ・クリプト」を背景に

 

オールドホールの珍しいマグカップのご紹介

 

 

お墓バーというのは言い過ぎですが

コンサートなどを行う大きなホールを持った教会の地下

 

もともとは地下聖堂、納骨堂、貯蔵庫などの役目があったのですが

現在は、コンサート前のお客さんが食事やお酒を楽しむ場所

 

それでも、隅っこのほうに行くと墓標があります

チッペンデールの墓標があったらしいのですが、どれかわかりませんでした

 

 

5年ほど前に訪れたのですが、なんとなく

今日ご紹介するマグカップに合うかなと思い背景にしてみました

 

オールドホールのステンレスマグ

 

あたたかいものは、あたたかいまま。冷たいものは、冷たいまま
飲み物をおいしく保ちます

 

P6080220

 

取っ手が大きく、4本の指で握れるスグレモノ

厚みのあるステンレスで、保温性はいいのに、不思議な事に
取っ手は熱くならないのです
お湯を入れて実験しましたが、ほんとに不思議

 

P2250035

 

ちなみに下のマグ
左が0.5パイント(280ml)。普通のマグカップと同じ大きさ
右が1.0パイント(560ml)で、生中サイズ

 

 

P4040059

 

人気の高い小型のマグカップ4個入荷しております

壊れたりすることのない、一生もののマグカップ

 

たぶん1960年代から1970年代の生産だと思われますが

100年経っても、変わらない美しさを保っていることでしょう

 


夏はアイスコーヒーや冷たく冷えたビール
冬はホットをお楽しみください

 

一年を通して、毎日使いたいお品

 

Blog

 

 

ステンレスマグ自体、めずらしいものではないのですが

オールドホールのこの、小型サイズほど完成されたデザインのものは

ついぞ見たことがありません

 

陶器に比べて軽く、小さく、壊れず、保温性が良い

その機能と美しさにほれぼれします

 

 


たかがマグカップ、されどマグカップ。形そのものが美しい
造形物として美しいお品です

 

一生のお友達として、おそばに1個いかがでしょうか?

 

商品ページはこちらからどうぞ
オールドホール
 
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