冬が近づいてまいりました

 

ビンテージ・ステンレスポットの定番

ぽっちゃり可愛いオールドホール、コンノートシリーズ

 

コロンコロンとご登場です

 

 

スコーンみたいな、丸顔の、素朴なステンレスポット

一生のお友達として、おそばにお迎えしませんか?

 

しあわせな気持ちになりますよ

 

 

あ、ひとつ断り書きがございます

 

よく、このポットを直火にかけれますか?

と、問い合わせをいただくのですが

 

「できません」

 

 

上の写真のように、火の跡がついてしまいます

どうぞご注意くださいませ

 

なお、この2PTポット、裏底に焦げマークがついてしまったのでお安くしています

 

もっとも外側からではわからず

内側もきれいです

 

 

 

これから長いこと

ずっとずっと元気でがんばってくれそうなお品たち

 

 

今年のクリスマスプレゼントはもう

みなさんなにをあげるか、決めたのでしょうか?

 

オールドホールは、プレゼントにもよさそうです^^

 

 

1960年代からの時間を超えた贈り物

箱入りのティーストレイナー

 

ちょっとレトロなパッケージデザインが魅惑的

 

 

むかし誰かにポットをクリスマスにもらって

 

それから何十年も、同じポットと一緒に過ごす・・・っていうのも

なんだか、いいお話ですね〜^^

 

 

オールドホールは、ほぼ壊れないのが魅力的

お手元に、永遠のお友達はいかがでしょうか?

 

 

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芸術の秋

オールドホールの秋

 

1950年代の人気のシリーズ「camden」入荷しています

 

ステンレスとウッドを組み合わせた新鮮なデザインは
60年の時を経て、今なお新鮮です。
 

 

 

新品・・・とまではいきませんが

軽いスクラッチのみの美品

 

内外ともにきれいです

 

 

カムデンは、木を使用しているため、普通のお品より

やはり使用感がでやすいのですが、こちら良い状態

 

使用感のとても低い、ビンテージとしてコンディションのよいお品です

 

 

もともと2個組で、こちらのコーヒーポットと、ミルクポットの2個セットになっており
左手でミルクを、右手でコーヒー又は紅茶を注ぐためにデザインされました。
 

実用的で美術鑑賞的に関しても、とても美しいお品

 

 

 

別売りですがデッドストック

カムデンシリーズのティーストレイナーとシュガートングも入荷しました

 

 

 

それから、カムデンのシリーズでは

トーストラックも、大小それぞれ在庫がございます

 

 

P5300783.jpg

 

トーストラックは日本では耳慣れない言葉ですが

 

日本と比べて、薄いイギリストースト

カリカリに焼いたクリスピーなトーストが湿気ないよう

風通しの良いラックに立てておくのがイギリス流

 

カムデン以外も入荷しております

 

 

オールドホールとご一緒に

いい時間を過ごしませんか?

 

 

モダンデザインの食器にも

エレガント系の食器にも、どちらにも合わせやすい

 

永遠のスタンダードです

 

 

いつも素直でシンプル

 

使う場や、人の個性になじんでくれるのが

オールドホールのステンレスウェアの魅力のひとつ

 

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秋のおいしいゴハンのおともに

オールドホールはいかがでしょうか?

 

温かい飲み物がそろそろ恋しくなる季節

個性的なビンテージポット、いろいろ入荷しています

 

 

まずは遠洋航海で使われていた

一人用のかわいいポット

 

ヒレのようなつまみが特徴的

サイドにはCHANDRISのロゴが入っています

 

 

この会社は1960年代から1990年代にかけてロンドンをベースとして
豪華客船を運行したクルーズ会社のようです

現在はタンカーなど輸送を主とするギリシャの海運会社となっております

 

 

 

クルージング気分で、タイ風シーフード焼きそばなど

楽しんでみませんか^^

 

生のトマトを一緒に食べると、なお美味しいです

 

 

食後はポットをお手元に

ゆっくりとした時間をお楽しみください

 

 

こちらは人気の「バーレイ」

 

たまたま使っている食器もバーレイ社のキャリコ柄ですが

オールドホールのほうの「バーレイ」

 

美しい仕上げとスタイリッシュで洗練された形状が非常に魅力的

ステンレスと、木材を組みあわせた温かみのあるテーブルウェア
モダンにもカントリーテイストにもふさわしい愛嬌のあるデザインです

 

 

ちょっと木部が痛んでいるのでお安くしていますが

味わいがあり、ビンテージとして、面白い風合いがあります

 

 

 

無機質なステンレスなのに、なんともいえないあたたかみのあるお品

 

ぽっちゃりかわいいコンノートも追加

スコーンと一緒に、いい時間が流れます

 

 

お品のほう、1960年代から80年代につくられたものがほとんど

たぶん、お買い求めになるお客さまと同じくらいの年齢だと思います

 

これからの人生も、同年代のお気に入りのポットといっしょに

いい時間を過ごしませんか?

 

 

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芸術の秋にふさわしく

オールドホールのお洒落なカフェオレポット、「カムデン」入荷しています

こちらは片手で濃いお茶かコーヒー
もう一方でミルクを注ぎます

ミルクティーはお茶が先か、ミルクが先かという論争がありますが
これだと同時に入れられてベスト!

 

 

木部のほう、色剥げが進んでいるのと

ふたのつまみのほう、ゆるくなっており、回るので

お値段お安めです

 

 

いいポットがあれば、おいしいカフェオーレが楽しめそう

抹茶オーレもいいですね

 

 

休日の朝はちょっと楽しく

いつもよりボリューム満点のブランチを楽しんでみませんか?

 

 

カムデンシリーズ、同じラインのトーストラックもございます

 

10枚切りの薄いトーストを、湿らないよう立てて

カリカリの状態で味わえる、日本にはないお道具がトーストラック

 

1958年にこのトーストラックで、初のデザインセンターアワードを受賞しました

 

P5300783.jpg

 

それからもうひとつ、名作を入荷しております

 

ロバート・ウエルチ、1967年の名作AVON「エイボン」

 

 

くせがなくシンプルで美しい、そこにあるだけで、ただ魅力的

 

 

 

シュガーボウルとミルクジャグ

なぜかシュガーボウルに謎のフタがついております

 

たぶんこれは後年、誰かが何かのフタを乗せたのだと思いますが

あまりにもぴったりはまるので、もしかしてプロトタイプか何かかもしれません

 

 

ステンレスのポットは陶器より保温性がよく

割れたりすることもなく、とても機能的

 

 

芸術の秋は

ちょっとミュージアムのようなカフェに行った気分で

ロバート・ウエルチのアイテムを楽しんでみませんか?

 

 

普段使いの美しいお道具がアートだと

毎日が、少し楽しくなりますよ

 

 

 

 

1960年代〜1970年代を中心とした、身近なアートデザイン

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イギリスの教会の地下を改装した

涼しいお墓バーこと「カフェ・イン・ザ・クリプト」を背景に

 

オールドホールの珍しいマグカップのご紹介

 

 

お墓バーというのは言い過ぎですが

コンサートなどを行う大きなホールを持った教会の地下

 

もともとは地下聖堂、納骨堂、貯蔵庫などの役目があったのですが

現在は、コンサート前のお客さんが食事やお酒を楽しむ場所

 

それでも、隅っこのほうに行くと墓標があります

チッペンデールの墓標があったらしいのですが、どれかわかりませんでした

 

 

5年ほど前に訪れたのですが、なんとなく

今日ご紹介するマグカップに合うかなと思い背景にしてみました

 

オールドホールのステンレスマグ

 

あたたかいものは、あたたかいまま。冷たいものは、冷たいまま
飲み物をおいしく保ちます

 

P6080220

 

取っ手が大きく、4本の指で握れるスグレモノ

厚みのあるステンレスで、保温性はいいのに、不思議な事に
取っ手は熱くならないのです
お湯を入れて実験しましたが、ほんとに不思議

 

P2250035

 

ちなみに下のマグ
左が0.5パイント(280ml)。普通のマグカップと同じ大きさ
右が1.0パイント(560ml)で、生中サイズ

 

 

P4040059

 

人気の高い小型のマグカップ4個入荷しております

壊れたりすることのない、一生もののマグカップ

 

たぶん1960年代から1970年代の生産だと思われますが

100年経っても、変わらない美しさを保っていることでしょう

 


夏はアイスコーヒーや冷たく冷えたビール
冬はホットをお楽しみください

 

一年を通して、毎日使いたいお品

 

Blog

 

 

ステンレスマグ自体、めずらしいものではないのですが

オールドホールのこの、小型サイズほど完成されたデザインのものは

ついぞ見たことがありません

 

陶器に比べて軽く、小さく、壊れず、保温性が良い

その機能と美しさにほれぼれします

 

 


たかがマグカップ、されどマグカップ。形そのものが美しい
造形物として美しいお品です

 

一生のお友達として、おそばに1個いかがでしょうか?

 

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今日はオールドホールの名作オリアナ

いろんなバージョンのご紹介

 

形状はどれも同じですが、サイズが一人用の小さいものから

6人用の大ぶりのものまで、たくさんございます

 

 

オールドホール
ロバート・ウェルチ1960年代前半の名作オリアナ

なおオリアナとは、1960年に就航した英国P&Oクルーズ社の客船の名前で 
エリザベス1世(現在のエリザベス女王ではなく1533年生まれのかたのほう)
の雅名にちなんで名づけられました。

 

基本は下記の写真のセットです

20140827140938

 

デザイン構想にずいぶん時間がかかったようです

1957年から1960年まで吟味し、1960年前半より生産されたもよう

 

揺れ動く船の中で使うお品のため、非常に安定感があり、

かつ開閉しやすいポットなのですが

最終商品になるまでずいぶん推敲を重ねた軌跡がございます

 

出典:Robert Welch: Design: Craft and Industry

 

笑顔が素敵でおともまえのロバートさん

こんな素敵なオフィスで3年も案を練ったんですね

(ほかのお仕事もされていたと思いますが^^)

 

出典:The LuxPad

 

ちなみに現在5種類のオリアナポットが在庫であるのですが

うち4種類を、それぞれティーポット&ジャグのペアにしてみました

 

マイムマイムみたいです

 

 

通常、ティーポットが1.5パイント、ウォータージャグが1パイントなのですが

こちら、ティーポットが1パイント、ウォータージャグは0.3パイント

 

イギリス人のようには大量に紅茶を飲まない日本人むけサイズです

 

 

船会社の特注した豪華クルーズ客船オリアナ号のためのもので

船の揺れでも安定した、しっかりした造りのお品

 

彼の手掛けたシリーズの中でも

いちばん長持ちするのではないでしょうか?

 

 

きょうは親子のような、大きいオリアナ、小さいオリアナのご紹介でしたが

最後に、オリアナの作者であるロバートさんのお子さんの写真も^^

 

会社を継いだ、お子さんの名前はアリスとルパート

恐ろしいほどのパパ似です

 

とくに娘さん、中央のパパの写真に金髪のカツラかぶせんたんちゃいますか?

というくらいのソックリぶり

(だからなんやねんという感じですが・・・)

 

出典:Cotswold Journal

 

 

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近くの空き地で週二回行われる朝市

旬の野菜や果物が安く手に入る人気の場所で

いつも散歩のとき、朝6時前に行きますが、大賑わいですね

 

今の時期の目玉は大ぶりのスイカ

やっぱり小さいものより、大きいほうが美味しいそうです

 

 

フルーツはスイカ、桃

それからブドウや梨も出てきましたね

 

まだまだ暑いですが、季節は秋の予感

 

 

という事で、今週はオールドホールのご紹介

デッドストックのティーストレイナーを始め

いろいろ入荷しております

 

 

ポットのほう、はふたが取り外しできるタイプも入荷しています

 

 

ふたがくっついているほうが、開閉に便利なんですけど

取り外しできるほうが、洗うときに便利ですね

 

これはもう、好みだと思われます

 

 

茶こし部分がついたウォータージャグ

場所を取らないので、とっても省スペース

 

 

それからアラジンの魔法のランプこと

アルベストンも入荷しています
日本の急須みたいで愛らしい

 

 

実りの秋は、おにぎりと一緒に

イギリスビンテージでほんわかした時間を過ごしませんか?

 

 

秋はひたひたと近寄ります

 

近所のスーパーに住んでいるツバメの子も大きくなってきました

最初は5〜6羽いたのに、残っているのは2羽だけ

 

 

おだやかな秋の訪れとともに

いいお茶の時間を楽しんでみませんか?

 

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本日は、ちょっとかっこいいめのオールドホールのご紹介

 

およそ50年という年月を経ておりますが

シンプルで美しいデザインは不滅です

 

 

ゾウが踏んでも壊れないかもしれない

遠洋航海用に作られたじょうぶなオリアナシリーズ

 

それからスタイリッシュなエイボンなど入荷しております

 

 

美味しいごはんのそばにオリアナ

 

イギリスが誇る豪華客船オリアナ号のためにデザインされた

丈夫で美しいシリーズ

毎日のごはんを優雅に演出してくれる魅惑的なポット

 

 

ワインがあって

それから水差しとしてオリアナがあれば

なんだか素敵なレストランに早変わり

 

 

お料理は、野菜をグリルしてチーズをかけただけのラクレット

写真にとると、妙に高級感がありますが、作り方はいたってシンプル

 

 

 

オールドホール
1967年の名作「エイボン」久しぶりに入荷しています

いろいろな会社がこのポットに似たものを出しているので
似た感じのものは、新品でもっと安く買えますが^^

 

こちらはとっても女性に人気があるんですね^^
保温性がよくて持ちやすい

 

P1240130

人間工学に基づいて設計されているのだと思いますが
あらゆる視点から「使いやすさ」「美しさ」を探求した
お品なのだと思います

モダンな空間でかっこいい

 

そしてほかにも可愛い子、いろいろございます

 

 

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初夏のオールドホール

いろいろと入荷しております

 

新入荷のお品もございます

 

 

上の、いかめしパックが入っているもの

なんでしょうね、これ

 

ふたつきの定食トレイみたいです

 

 

機内食をイメージしましたが

ずいぶん大きいです
2人前くらい入りそう

 

 

フィッシュ&チップスとか

揚げ物をいれるのでしょうか?

 

 

日本人には使い方のわからないお道具

 

まあ、逆に外国の人からすれば

意味不明の和食器も多いことでしょうが

 

お安くしておきますので

なんとなく、使い方をひらめいた方、おひとりさまお待ちしております^^

 

 

そしてこちら、展示品だったと思われる、半デッドストックのセット

便利なふたの外せるタイプです

 

 

古ぼけた小さい取扱説明書が1枚ついています

 

まあ、ちいさい紙きれなんですけど

およそ50年前の説明書、ちょっと感慨深いですね^^

 

 

 

 

コーヒーポットとミルクジャグに、古ぼけたタグがついています
たぶん未使用で、長いこと展示していたような雰囲気です

 


ポットの中はきれいですが、外側と、シュガーボウル、ミルクジャグに
長期保管によるためと思われる、軽いもやのような表面変化とスレが見られます

 

 

 

最後になりますが、人気のこちらのセット

数あるラインナップの中でも、唯一二つのラスター

(ブライトとマットの光沢) を持つお品、型番940182入荷しています

 

あじさいの咲く季節のお茶の時間にいかがでしょうか?

 

 

 

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今日はちょっと和風に

ステンレスポットのご紹介

 

1950年代後半に、英国の誇る豪華客船のためにつくられた「オリアナ」から

肉厚で、どっしりした大関のような風格のお品

 

珍しい小型タイプも入荷しています

 

 

わたしが知る限り、どんなポットより丈夫ですね

遠洋航海で、揺れても大丈夫なよう、床に落としてもへこみにくいよう

しっかりと設計されています

 

もとは英国の豪華客船オリアナ号で使われたものですが

ステンレスポットは、どんな空間にも似合います

 

 

なお、上の写真のポット、オリアナではありません^^

奈良の古民家カフェ、「カナカナ」さんで出てきたもの

 

日本製ですが、オールドホールのお品を参考にして

商品開発されたのだと思います

 

雰囲気を参考にしてくださいね

和食によく似合います

 

 

ちなみにオールドホールの小型ポット

 

もとはロンドンのドイツ料理店SHIMIDT'Sで使われていたもので

サイドにお店の名前が入っています

ちいさくて、とてもかわいらしいお品です

 

 

人気のコンノートのほうも

ちいさいサイズ入荷しています

 

 

 

珍しく、今回はふたが取り外しできるコンノート(?)も入荷しています

 

ふたがくっついているほうが、開閉に便利なんですけど

取り外しできるほうが、洗うときに便利ですね

 

これはもう、好みだと思われます

 

 

 

ステンレスが包丁の刃に使われるのが一般的だった時代

世界で初めてステンレスを使ってポットをつくったオールドホール

 

その機能的で美しい製品は一世を風靡しましたが

残念なことに、1980年代にイギリスの経済不況の中で会社は閉鎖し

いま、残るのはそれ以前につくられたビンテージ

 

したがって、数が少ないのですが、最近、日本製の

このメーカーさんのポットを、よく見かけます

 

 

このポットを見るたびに、いまはもう存在しない

イギリスのステンレスウェアの会社「オールドホール」

その脈々と流れる遺伝子みたいなものを感じます

 

模倣ではなく、より日本空間に合うように

進化させたという感じでしょうね

 

 

日本製のステンレスも魅力的ですが

本家、オールドホールの魅力はさらにバリエーションが豊かなこと

 

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